AI搭載の次世代プロジェクト管理SaaS「Pro Manager」を提供開始いたしました!
|プレスリリース|株式会社Rabbitly
プロジェクト毎の予実管理・進捗・工数・原価・粗利をリアルタイムで可視化し、営業から請求までをワンストップで一元管理へ
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■概要
Pro Managerは、プロジェクトの進捗・工数・原価・利益・営業・契約・請求までの管理までを一元管理し、AIがプロジェクト全体を俯瞰しながらマネジメントを支援するオールインワンプラットフォームです。 従来、多くの企業では営業管理ツール(CRMやSFAなど)やタスク管理ツール、工数管理ツール、請求管理ツールなど複数のツールに分散して運用されており、情報の分断や二重入力(現場のメンバーの入力工数増)、予実管理の煩雑化(プロジェクト毎の予実管理ができないなど)が課題となっていました。
そこで、『Pro Manager』は、こうした業務を1つのシステム上に集約することで、プロジェクト毎の情報の集約と全社的な一元管理による生産性の向上と収益性向上を支援いたします。
■ 開発の背景 『年間80件の開発を担当する中での課題から誕生。』
Rabbitlyではこれまで、年間約80件にのぼるシステム開発プロジェクトを推進してきました。その中で、多くのプロジェクト型ビジネスに共通する課題として、以下のような問題が見えてきました。
・プロジェクトごとの予実管理が正確に行えない
・工数と原価、利益の関係が見えづらい
・複数ツールに情報が分散しており管理が大変
・タスクの優先順位や進捗状況が把握しづらい
・マネージャーが問題に事後的に気付くケースが多い
特にIT業界では以前から、「売上は立っているが利益が出ていない」「進捗遅延に気付くのが遅れる」「案件単位での採算管理が難しい」といった問題が頻繁に発生しており、話題に上がっておりました。
Pro Managerは、こうした現場課題を自社でも実際に経験してきたからこそ生まれたプロダクトです。現場で本当に必要とされる機能を集約し、プロジェクトの成功確率を高めることを目的として開発されました。
■ サービス概要
サービス名:Pro Manager
提供形態:クラウド型SaaSシステム
トライアル:14日間の無料トライアルあり